LOCATION 周辺環境

古くから人々の暮らしを育んできた
百道

シーサイドももち|ザ・パークハウス百道 image photo
百道松原の海岸は、1955年~1964年頃まで福岡市民の海水浴場として賑わいを見せていました。1982年4月からは「シーサイドももち」として埋め立てが進み、1989年のアジア太平洋博覧会(よかトピア)の開催を経て、現在では福岡を代表する街並みへと発展。古くから人々の営みとともに栄えてきた百道は、今もなお閑静な住宅地として親しまれています。

教育機関や文化施設が点在する住環境

福岡市博物館

福岡市博物館|ザ・パークハウス百道 image photo

福岡市総合図書館

福岡市総合図書館|ザ・パークハウス百道 image photo

西南学院大学キャンパス

西南学院大学キャンパス|ザ・パークハウス百道 image photo
『ザ・パークハウス百道』のある早良区は、明治から大正期にインフラが整備されるとともに、西南学院大学や福岡県立修猷館高等学校など教育機関が開校。さらに福岡県立百道文化センター(ももちパレス)をはじめ、福岡市総合図書館や福岡市博物館などカルチャー施設も身近に揃い、教養や知的好奇心を満たす時間を楽しむことができます。
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