DESIGN デザイン
静謐の地「百道」に建つ堂々たる邸宅レジデンス
『ザ・パークハウス百道』は、1号棟・2号棟の全231邸からなるレジデンスです。2棟の間に広がるプライベートガーデンとの調和を考慮し、落ち着きある上質な佇まいに、モダンでスタイリッシュなデザインが融合されています。基本設計・デザインは日建ハウジングシステムが手掛けています。
南向き中心設計
1号棟
2号棟
敷地中央に広大なプライベートガーデンを設けることで、1号棟・2号棟の住棟間隔がゆったりと確保されています。さらに、全住戸の約85%にあたる114戸(※)が、光と風の恵みを享受できる南向き設計となっています。
※:事業協力者住戸を除く134戸中114戸。
※:事業協力者住戸を除く134戸中114戸。
素材と造形が豊かな表情を描き出す
メインエントランス
メインエントランスは、2棟共通のエントランスとして、住まう方や訪れるゲストを優雅に迎え入れる現代的なデザインに仕上げられています。天然石やタイル、リズミカルに配置された特徴的な列柱が調和し、迎賓の美を演出しています。
専有部の設計特徴
バルコニー側はアウトポール設計
メインバルコニー側には、柱型の出っ張りが室内に出ないアウトポール設計が採用されています。これにより、隅々まで有効に使え家具のレイアウトなどがしやすい、すっきりとした住空間が実現されています。
奥行きの広いバルコニー
バルコニーは約1,900mm(芯々)の奥行き(出幅)が確保されています。草花を育てたり家庭菜園などガーデニングを愉しむほか、アウトドアリビング風に利用するなど、ワイドバルコニーならではの使い方が可能です。
※掲載している画像、素材(テキストを含む)などの情報は、分譲当時、竣工時、または当サイト制作時に作成、撮影したものであり、実際とは異なる場合がございます。
※掲載している画像、素材などの情報の一部には、イメージが含まれており、実際とは異なる場合がございます。
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